- 8572
- 2026/09/04
- 時価
- 7535億円
- PER 予
- 11.81倍
- 2010年以降
- 赤字-75倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.4-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アコム(8572)の営業貸付金利息の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1028億4800万
- 2011年9月30日 -20.67%
- 815億8900万
- 2012年9月30日 -12.87%
- 710億9200万
- 2013年9月30日 -0.96%
- 704億600万
- 2014年9月30日 +0.43%
- 707億900万
- 2015年9月30日 +6.79%
- 755億900万
- 2016年9月30日 +0.83%
- 761億3800万
- 2017年9月30日 +4.37%
- 794億6900万
- 2018年9月30日 +5.63%
- 839億4200万
- 2019年9月30日 +3.94%
- 872億4700万
- 2020年9月30日 -1.55%
- 858億9700万
- 2021年9月30日 -4.37%
- 821億4200万
- 2022年9月30日 +1.19%
- 831億2300万
- 2023年9月30日 +6.49%
- 885億2100万
- 2024年9月30日 +8.85%
- 963億5100万
- 2025年9月30日 +5.55%
- 1017億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、2023年3月期を初年度とする中期経営計画において、各ステークホルダーへの約束をビジョンとして掲げ、このビジョンの実現に向け3年間で取り組むことを中期方針として定めました。2023年9月には、マレーシアに設立した連結子会社「ACOM(M) SDN.BHD.」が個人向け融資事業を開始いたしました。引き続き外部環境の変化に柔軟に対応しつつ、ビジョンや中期方針に沿った営業活動を引き続き推進してまいります。2023/11/14 9:49
当第2四半期連結累計期間における営業収益は、営業貸付金の増加及び円安の為替影響により営業貸付金利息が増加したこと等を主因に1,442億9千9百万円(前年同期比6.8%増)となりました。また、営業費用は、業容拡大に伴う貸倒引当金繰入額の増加及び新規集客の強化に伴う広告宣伝費の増加等により、1,000億8千1百万円(前年同期比16.0%増)となりました。その結果、営業利益は442億1千8百万円(前年同期比9.4%減)、経常利益は443億8千2百万円(前年同期比9.1%減)、前年同期に計上した固定資産売却益の剥落により、親会社株主に帰属する四半期純利益は272億8千7百万円(前年同期比17.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。