アコム(8572)の営業収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9900万
- 2014年6月30日 -26.26%
- 7300万
- 2015年6月30日 +649.32%
- 5億4700万
- 2016年6月30日 -91.41%
- 4700万
- 2017年6月30日 -51.06%
- 2300万
- 2018年6月30日 +69.57%
- 3900万
- 2019年6月30日 -56.41%
- 1700万
- 2020年6月30日 ±0%
- 1700万
- 2021年6月30日 ±0%
- 1700万
- 2022年6月30日 +576.47%
- 1億1500万
- 2023年6月30日 -21.74%
- 9000万
- 2024年6月30日 +34.44%
- 1億2100万
- 2025年6月30日 -68.6%
- 3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 9:25
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない営業収益及び利益であります。
(注2023/08/14 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内のローン事業においては、個人消費の持ち直しの影響により新規貸付及び追加利用が増加し、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、8,291億7千万円(前年同期末比5.1%増・前期末比2.2%増)となりました。また、クレジットカード事業においては、取扱高が増加したことを主因に、割賦売掛金は1,081億3千6百万円(前年同期末比18.7%増・前期末比4.4%増)となりました。2023/08/14 9:25
当第1四半期連結累計期間の業績においては、営業貸付金及び割賦売掛金の増加による営業貸付金利息及び包括信用購入あっせん収益の増加等により、営業収益が377億5千万円(前年同期比4.8%増)となりましたが、業容拡大に伴う貸倒関連費用の増加及び新規集客の強化に伴う広告宣伝費の増加等により営業費用が増加し、営業利益は102億5千万円(前年同期比15.3%減)となりました。
② 信用保証事業 - #4 金融収益及び金融費用の内訳に関する注記(連結)
- 3 金融収益及び金融費用の四半期連結損益計算書上の表示区分の基準は次のとおりであります。2023/08/14 9:25
(1) 営業収益として表示した金融収益
当社及び金融サービス事業子会社について、投資有価証券受取配当金及び利息等を除くすべての金融収益