- 8572
- 2026/10/16
- 時価
- 7159億円
- PER 予
- 11.22倍
- 2010年以降
- 赤字-75倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.4-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.81%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アコム(8572)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -2015億2100万
- 2009年3月31日
- -1910億1400万
- 2009年12月31日
- -949億9800万
- 2010年3月31日 -58.38%
- -1504億5800万
- 2010年9月30日
- -672億3600万
- 2010年12月31日 -93.48%
- -1300億8700万
- 2011年3月31日 -44.66%
- -1881億8300万
- 2011年9月30日
- -879億5700万
- 2012年3月31日 -112.69%
- -1870億7400万
- 2012年9月30日
- -1003億2600万
- 2013年3月31日 -79.99%
- -1805億7500万
- 2013年9月30日
- -860億5900万
- 2014年3月31日 -124.19%
- -1929億3300万
- 2014年9月30日
- -891億900万
- 2015年3月31日 -90.69%
- -1699億2100万
- 2015年9月30日
- -576億8900万
- 2016年3月31日 -102.94%
- -1170億7300万
- 2016年9月30日
- -523億5100万
- 2017年3月31日 -102.94%
- -1062億3900万
- 2017年9月30日
- -543億6200万
- 2018年3月31日 -128.18%
- -1240億4500万
- 2018年9月30日
- -689億4200万
- 2019年3月31日 -139.96%
- -1654億3600万
- 2019年9月30日
- -832億1800万
- 2020年3月31日 -78.73%
- -1487億3200万
- 2020年9月30日
- -494億3700万
- 2021年3月31日 -86%
- -919億5400万
- 2021年9月30日
- -358億1600万
- 2022年3月31日 -98.52%
- -711億100万
- 2022年9月30日
- -321億2700万
- 2023年3月31日 -205.11%
- -980億2200万
- 2023年9月30日
- -541億7900万
- 2024年3月31日 -112.85%
- -1153億2200万
- 2024年9月30日
- -585億
- 2025年3月31日 -138.19%
- -1393億4100万
- 2025年9月30日
- -908億4700万
- 2026年3月31日 -109.68%
- -1904億8700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、市場金利の急上昇、当社の業績悪化や信用格付の低下等により資金調達環境が悪化した場合、必要な資金が確保できなくなり、あるいは資金の確保に通常よりも著しく高い金利での調達を余儀なくされ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/16 12:55
そのため、適正かつ健全な業務の運営を図ることを目的に、当社グループは、社債やコマーシャル・ペーパーなど調達手段の多様化を推進し、必要な手元資金を維持しております。加えて、コミットメントラインなど流動性補完枠の設定を行うことで、流動性リスクの軽減に努めております。また、調達金利の固定化を一定割合維持し、市場環境に応じて長短調達比率の調整を行うなど、金利変動リスクへ適切な対応を実施しております。
なお、当社は資本市場から円滑な資金調達を行うため、2026年3月末日現在、株式会社格付投資情報センター(R&I)から長期債AA-、株式会社日本格付研究所(JCR)から長期債AA-・コマーシャル・ペーパーJ-1+の格付を取得しております。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する貸手の注記(連結)
- 業貸付金に係るコミットメントライン契約2026/06/16 12:55
前連結会計年度(2025年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動による資金は、131億5百万円の増加(前期比195億1千6百万円増)となりました。これは主に、借入れ、社債などの資金調達による収入が借入金の返済、社債の償還などによる支出を414億4千7百万円上回ったことや、配当金の支払額が266億3千4百万円となったことなどによるものです。2026/06/16 12:55
当社グループの資本の財源については、金融機関からの借入や社債の発行等によって資金調達を行っております。また、資金の流動性については、主要銀行とのコミットメントライン契約や当座借越契約など多様な調達手段と合わせて、十分な流動性を確保しております。
(5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスクの管理2026/06/16 12:55
当社は、経営陣による会議体により承認された資金繰計画に基づき、資金繰実績、市場環境及び金利動向などの状況変化に応じて適時に資金繰計画を見直すとともに、一定量の手許流動性を常時確保しているほか、コミットメントラインの確保、市場環境を考慮に入れた資金調達手段の多様化とバランス等により、流動性リスクを管理しております。また、連結子会社においても当社と同様の管理を行っております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明