- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
<連結損益計算書関係>前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた187百万円は、「投資事業組合運用益」6百万円、「その他」180百万円として組み替えております。
2014/06/24 15:09- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他の営業費用の増加は、貸倒引当金繰入額が67億4千5百万円増加、利息返還損失引当金繰入額が25億2千4百万円増加、広告宣伝費が17億5千4百万円増加したことが主な要因であります。
(営業外収益・費用)
営業外収益は前連結会計年度に比べ、3億1千5百万円の増加、営業外費用は4千3百万円の減少であり、大きな変動はありません。
2014/06/24 15:09- #3 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1 営業外収益には、関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
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