のれん
連結
- 2014年3月31日
- 108億6500万
- 2014年6月30日 -24.69%
- 81億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2014/08/14 9:51
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首においてのれんの金額を変更したことに伴い、事業セグメントののれんの金額を同様に変更しております。なお、当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「海外における金融事業」のセグメント利益が5千8百万円増加しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2014/08/14 9:51
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれん24億3千6百万円、資本剰余金23億3千9百万円及び為替換算調整勘定4億3千3百万円が減少し、利益剰余金が3億3千5百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5千8百万円増加しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2014/08/14 9:51
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 減価償却費 447百万円 840百万円 のれんの償却額 317 〃 246 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/08/14 9:51
(のれんの金額の重要な変動) - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2014/08/14 9:51
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首においてのれんの金額を変更したことに伴い、事業セグメントののれんの金額を同様に変更しております。なお、当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「海外における金融事業」のセグメント利益が5千8百万円増加しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2014/08/14 9:51
資産の部については、流動資産が369億4千2百万円の減少、固定資産が22億3千5百万円の増加となり、資産合計では347億7百万円の減少となりました。流動資産の主な増減内容は、現金及び預金(379億1千3百万円)、短期貸付金(99億9千9百万円)などの減少、営業貸付金(81億円)、銀行業貸出金(27億3千3百万円)などの増加であります。また、固定資産の主な増減内容は、退職給付に係る資産(36億3千8百万円)、投資有価証券(8億8千3百万円)などの増加、のれん(26億8千2百万円)などの減少であります。
(負債の部)