- 8572
- 2026/08/27
- 時価
- 7660億円
- PER 予
- 12.01倍
- 2010年以降
- 赤字-75倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.4-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 1億3400万
- 2015年3月31日 +70.15%
- 2億2800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益(154億3百万円)、貸倒引当金の増加(65億5千6百万円)、減価償却費(38億8百万円)などの増加要因と、利息返還損失引当金の減少(215億円)、営業貸付金の増加(323億3千8百万円)、割賦売掛金の増加(40億9千万円)などの減少要因により、382億4千9百万円の資金の減少となりました。2015/06/24 15:31
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入が取得による支出を27億2千4百万円下回ったことや、有価証券の売却による収入が取得による支出を23億2千2百万円下回ったことなどにより、51億5千5百万円の資金の減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入れ、社債の発行などによる収入が借入金の返済、社債の償還などによる支出を151億9千9百万円上回ったことなどにより、135億3百万円の資金の増加となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動による資金は382億4千9百万円の減少となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が154億3百万円、貸倒引当金の増加が65億5千6百万円、減価償却費が38億8百万円などの増加要因と、利息返還損失引当金の減少が215億円、営業貸付金の増加が323億3千8百万円、割賦売掛金の増加が40億9千万円などの減少要因によるものです。2015/06/24 15:31
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金は51億5千5百万円の減少となりました。これは主に、固定資産の売却による収入が取得による支出を27億2千4百万円下回ったことや、有価証券の売却による収入が取得による支出を23億2千2百万円下回ったことなどによるものです。