- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
<損益計算書関係>前事業年度において、「その他」に含めて表示しておりました営業外収益の「受取家賃」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益に表示していた「その他」475百万円は、「受取家賃」298百万円、「その他」177百万円として組み替えております。
2017/06/22 15:30- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他の営業費用の増加は、利息返還損失引当金繰入額が870億8千9百万円増加、貸倒引当金繰入額が78億8百万円増加したことなどが主な要因であります。
(営業外収益・費用)
営業外収益は前連結会計年度に比べ6千5百万円の減少、営業外費用は5百万円の減少であり、大きな変動はありません。
2017/06/22 15:30- #3 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1 営業外収益には、関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
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