- 8572
- 2026/09/04
- 時価
- 7535億円
- PER 予
- 11.81倍
- 2010年以降
- 赤字-75倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.4-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2018/11/14 15:30
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 償還期間が3ヵ月超の債券 △1,101 〃 △1,507 〃 流動資産のその他に含まれる短期貸付金 ― 〃 1,076 〃 現金及び現金同等物 74,452 〃 96,754 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/11/14 15:30
資産の部については、流動資産が191億8百万円の増加、固定資産が35億7千万円の減少となり、資産合計では155億3千8百万円の増加となりました。流動資産の主な増減内容は、現金及び預金(72億2百万円)、割賦売掛金(52億9千1百万円)、営業貸付金(50億6千5百万円)などの増加、銀行業貸出金(22億2千9百万円)などの減少であります。また、固定資産の主な減少内容は、ソフトウェア(9億2千5百万円)などであります。
(負債の部) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- <表示方法の変更>「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2018/11/14 15:30
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が41,307百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が36,413百万円増加しており、また「流動負債」の「繰延税金負債」が0百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が4,893百万円減少しております。
なお、同一の納税主体で「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺したことにより、資産合計、負債合計及び負債純資産合計がそれぞれ4,893百万円減少しております。