営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 383億8300万
- 2018年9月30日 +24.94%
- 479億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/14 15:30
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 57 四半期連結損益計算書の営業利益 38,383
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/14 15:30
利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 148 四半期連結損益計算書の営業利益 47,956 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、「一人でも多くのお客さまに最高の満足を感じていただき、個人ローン市場において社会に信頼されるリーディングカンパニーを目指す」という経営ビジョンの下、ローン・クレジットカード事業、信用保証事業、海外金融事業を中核3事業と位置付け、業容拡大ならびに個人カードローン市場のシェア拡大をはかるとともに、市場の健全な成長に貢献すべく努めてまいりました。2018/11/14 15:30
当第2四半期連結累計期間における営業収益は、営業貸付金利息や信用保証収益の増加を主因に1,373億2千3百万円(前年同期比6.5%増)となり、営業費用が金融費用やその他の営業費用の減少などにより893億6千7百万円(前年同期比1.4%減)となったことから、営業利益は479億5千6百万円(前年同期比24.9%増)、経常利益は482億7百万円(前年同期比24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は398億3千9百万円(前年同期比15.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。