構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 7億6300万
- 2019年3月31日 -12.58%
- 6億6700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/21 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法建物構築物 …2~47年…3~45年 器具備品 …2~20年
なお、主な償却年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳2019/06/21 15:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 1 百万円 器具及び備品 4 〃 7 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2019/06/21 15:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 33 百万円 383 百万円 車両運搬具 0 〃 0 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損は、主として当社の営業店舗の移転、改装並びに看板の変更に伴うものであり、内容は次のとおりであります。2019/06/21 15:30
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 124 百万円 178 百万円 器具及び備品 15 〃 13 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2019/06/21 15:30
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 千葉県柏市他 売却予定資産 土地、建物及び構築物、器具備品
当社グループは、国内における金融サービス事業の「ローン・クレジットカード事業」及び「信用保証事業」については、各事業を、その他の金融サービス事業については、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。また、「海外金融事業」は、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。なお、賃貸用不動産及び売却予定資産については各資産をグルーピングの最小単位としております。本社、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/06/21 15:30
資産の部については、流動資産が351億円の増加、固定資産が91億4千9百万円の減少となり、資産合計では259億5千1百万円の増加となりました。流動資産の主な増減内容は、営業貸付金(253億1千1百万円)、割賦売掛金(107億6百万円)などの増加、現金及び預金(63億3千8百万円)、商品有価証券(16億5千1百万円)などの減少であります。固定資産の主な減少内容は、土地(30億6百万円)、ソフトウェア(17億1千6百万円)、建物及び構築物(10億5千2百万円)、のれん(8億1千3百万円)などであります。
(負債の部) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/21 15:30
建物及び構築物 …2~47年
車両運搬具 …4~8年