営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 257億9600万
- 2021年6月30日 -2.87%
- 250億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 9:56
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 216 四半期連結損益計算書の営業利益 25,796
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 9:56
利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △393 四半期連結損益計算書の営業利益 25,055 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内のローン事業においては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の自粛等により資金需要が低下し、新規貸付や追加利用が大きく減少したことで、当第1四半期連結会計期間末における当社の営業貸付金は、7,834億9百万円(前年同期末比3.7%減・前期末比0.1%減)となりました。一方、クレジットカード事業においては、キャッシュレスニーズの高まりにより取扱高が増加したこと等で、割賦売掛金は806億5千2百万円(前年同期末比7.2%増・前期末比2.4%増)となりました。2021/08/13 9:56
当第1四半期連結累計期間の業績においては、営業貸付金が減少したことによる営業貸付金利息の減少等を主因に、営業収益が357億3千5百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は136億5千1百万円(前年同期比6.3%減)となりました。
② 信用保証事業