建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 37億9100万
- 2020年3月31日 -7.25%
- 35億1600万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳2021/11/09 15:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 ― 百万円 器具及び備品 7 〃 0 〃 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2021/11/09 15:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 383 百万円 ― 百万円 車両運搬具 0 〃 ― 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損は、主として当社の営業店舗の移転、改装並びに看板の変更に伴うものであり、内容は次のとおりであります。2021/11/09 15:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 178 百万円 197 百万円 器具及び備品 13 〃 15 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2021/11/09 15:31
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 千葉県柏市他 売却予定資産 土地、建物及び構築物、器具備品
当社グループは、国内における金融サービス事業の「ローン・クレジットカード事業」及び「信用保証事業」については、各事業を、その他の金融サービス事業については、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。また、「海外金融事業」は、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。なお、賃貸用不動産及び売却予定資産については各資産をグルーピングの最小単位としております。本社、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/11/09 15:31
建物及び構築物 …1~47年
車両運搬具 …5年