のれん
連結
- 2019年3月31日
- 32億5000万
- 2020年3月31日 -25.05%
- 24億3600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年から15年間で均等償却しております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しいものは、発生連結会計年度に全額償却しております。2021/11/09 15:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)報告セグメントに配分されていない遊休資産に係る減損損失であります。2021/11/09 15:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2021/11/09 15:31
(3) リース資産のれん …10~15年 自社利用のソフトウェア …社内における利用可能期間(5年)
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2021/11/09 15:31
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減 △73.9 % △62.5 % のれん償却額 0.7 % 0.4 % 受取配当金等の永久に益金に算入されない項目 △3.0 % △3.6 % - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2021/11/09 15:31
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減 △43.7 % △50.4 % のれん償却額 0.5 % 0.3 % 受取配当金等の永久に益金に算入されない項目 0.0 % 0.1 % - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/11/09 15:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利関連では、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件がほぼ一致しており、かつヘッジ開始時及びその後も継続して、金利変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。また、通貨関連では、ヘッジ対象と同一条件で通貨スワップを締結しており、為替変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。2021/11/09 15:31
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年から15年間で均等償却しております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しいものは、発生連結会計年度に全額償却しております。