- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産の設備投資額であります。
【関連情報】
2021/11/09 15:31- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
2021/11/09 15:31- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産の設備投資額であります。
2021/11/09 15:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益(800億1千1百万円)、減価償却費(35億3百万円)、減損損失(23億7千万円)、貸倒引当金の増加(63億9千6百万円)などの増加要因と、営業貸付金の増加(294億4千4百万円)、利息返還損失引当金の減少(147億円)、法人税等の支払額(138億3千8百万円)、割賦売掛金の増加(119億4千5百万円)などの減少要因により、196億9千8百万円の資金の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入が104億1千1百万円、無形固定資産の取得による支出が21億5千1百万円、有形固定資産の取得による支出が14億9千6百万円となったことなどにより、62億1千4百万円の資金の増加となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入れ、社債の発行などによる収入が借入金の返済、社債の償還などによる支出を176億6千4百万円下回ったこと、配当金の支払額が46億9千8百万円となったことなどにより、243億3千9百万円の資金の減少となりました。
2021/11/09 15:31- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具及び備品 …2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
2021/11/09 15:31- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/11/09 15:31