- 8572
- 2026/08/28
- 時価
- 7676億円
- PER 予
- 12.03倍
- 2010年以降
- 赤字-75倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.4-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.49%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/11/09 15:31
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法建物構築物 …1~47年…3~45年 器具備品 …2~20年
なお、主な償却年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳2021/11/09 15:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 ― 百万円 器具及び備品 7 〃 0 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2021/11/09 15:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 383 百万円 ― 百万円 車両運搬具 0 〃 ― 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損は、主として当社の営業店舗の移転、改装並びに看板の変更に伴うものであり、内容は次のとおりであります。2021/11/09 15:31
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 178 百万円 197 百万円 器具及び備品 13 〃 15 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2021/11/09 15:31
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 千葉県柏市他 売却予定資産 土地、建物及び構築物、器具備品
当社グループは、国内における金融サービス事業の「ローン・クレジットカード事業」及び「信用保証事業」については、各事業を、その他の金融サービス事業については、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。また、「海外金融事業」は、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。なお、賃貸用不動産及び売却予定資産については各資産をグルーピングの最小単位としております。本社、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/11/09 15:31
建物及び構築物 …1~47年
車両運搬具 …5年