- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの…時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② デリバティブ取引等
デリバティブ…時価法
③ 棚卸資産
貯蔵品…主として先入先出法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 14:14 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3) 財政状態の分析
当連結会計年度末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は441億8千6百万円の増加、負債合計は46億4千8百万円の減少、純資産は488億3千5百万円の増加となりました。資産、負債、純資産の増減状況は次のとおりであります。
(資産の部)
2022/06/24 14:14- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2022/06/24 14:14- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2022/06/24 14:14- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
① 市場価格のない株式等以外のもの…時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等…移動平均法による原価法
2022/06/24 14:14- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 515,128 百万円 | 563,963 百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 29,443 百万円 | 32,082 百万円 |
| (うち非支配株主持分) | (29,443 百万円) | (32,082 百万円) |
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