営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 483億7000万
- 2022年9月30日 +0.88%
- 487億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 9:22
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △324 四半期連結損益計算書の営業利益 48,370
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 9:22
利益 金額(百万円) 親子会社間の会計処理統一等による調整額 △76 四半期連結損益計算書の営業利益 48,798 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2023年3月期を初年度とする新中期経営計画を策定いたしました。これを機に、各ステークホルダーへの約束をビジョンとして掲げ、このビジョンの実現に向け3年間で取り組むことを中期方針として定めました。コロナ禍を始めとする外部環境が変化する中においても、ビジョンや中期方針に沿った営業活動を引き続き推進してまいります。2022/11/14 9:22
当第2四半期連結累計期間における営業収益は、信用保証残高の増加に伴い信用保証収益が増加したことや、円安の為替影響により営業貸付金利息が増加したこと等により、1,350億6千8百万円(前年同期比2.8%増)となりました。また、営業費用は、営業貸付金等の増加に伴い貸倒引当金繰入額が増加したこと、および広告宣伝費が増加したこと等により、862億6千9百万円(前年同期比3.9%増)となりました。その結果、営業利益は487億9千8百万円(前年同期比0.9%増)となりました。一方、前期においてはコロナ禍に伴う雇用調整助成金を営業外収益に計上していたことから、経常利益は488億4千6百万円(前年同期比0.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の増加を主因に、330億1千6百万円(前年同期比15.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。