ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 58億5600万
- 2023年3月31日 +16.62%
- 68億2900万
個別
- 2022年3月31日
- 56億3700万
- 2023年3月31日 +16.48%
- 65億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定額法を採用しております。2023/06/23 11:38
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2023/06/23 11:38
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 東京都目黒区他 売却予定資産 土地、建物及び構築物、器具備品 東京都中央区 遊休資産 ソフトウエア
当社グループは、国内における金融サービス事業の「ローン・クレジットカード事業」及び「信用保証事業」については、各事業を、その他の金融サービス事業については、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。また、「海外金融事業」は、各社をそれぞれグルーピングの最小単位としております。なお、賃貸用不動産及び売却予定資産並びに遊休資産については各資産をグルーピングの最小単位としております。本社、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2023/06/23 11:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未収利息不計上 721 〃 727 〃 ソフトウエア 6,807 〃 6,867 〃 繰延資産 190 〃 168 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2023/06/23 11:38
(注)1 評価性引当額が1,175百万円減少しております。この減少の主な内容は、利息返還損失引当金に係る評価性引当額3,245百万円の減少などによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未収利息不計上 724 〃 729 〃 ソフトウエア 6,996 〃 7,111 〃 繰延資産 190 〃 168 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2023/06/23 11:38
(3) リース資産のれん …15年 自社利用のソフトウエア …社内における利用可能期間(5~10年)
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産