日本アジア投資(8518)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -2億5200万
- 2011年9月30日 -421.03%
- -13億1300万
- 2012年9月30日 -12.03%
- -14億7100万
- 2013年9月30日
- -4億8300万
- 2014年9月30日 -102.28%
- -9億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記(a)(b)以外の損益項目のうち特筆すべき項目は、非支配株主に帰属する四半期純損益です。当該項目は、当社グループが運営するファンドやプロジェクトの損益のうち、当社グループ以外の出資者に帰属する金額です。当第2四半期連結累計期間は、前年同期に比べてこれらのファンドやプロジェクトの利益が増加したため、前年同期から増加して228百万円の利益(同 193.3%増)となりました。2023/11/14 15:08
これらの結果、前年同期から赤字幅が縮小して、親会社株主に帰属する四半期純損失は543百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失671百万円)となりました。
Ⅱ キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/14 15:08
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 17,703 17,703 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -