営業収益
連結
- 2019年3月31日
- 35億300万
- 2020年3月31日 +12.76%
- 39億5000万
個別
- 2019年3月31日
- 22億7100万
- 2020年3月31日 +12.95%
- 25億6500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/29 15:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 483 1,353 1,801 3,950 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △119 △350 △596 628 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、日本・アジアを中心とした未上場株式等への投資を行い、投資先企業の株式上場による株式市場での売却や第三者等への売却により収益を得るプライベートエクイティ投資を行っております。このため、投資資金を回収する局面において、株式市場の変動の影響を受ける可能性があります。当社グループでは、投資時に投資候補となる未上場企業の将来性を十分に検討し、当該企業が上場時に株式市場から得られるであろう評価額を想定し、これに基づいて投資株価の妥当性を検証しています。2020/06/29 15:30
しかしながら、株式の売却時に株式市場が活況でなく新規株式上場市場も低調である場合には、投資先企業が新規上場したとしても想定したとおりの株価が付かず、又は、新規上場が実現せず、それによって当社グループが得る営業収益が減少し当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループは、投資先企業の株式上場等により、市場性のある株式を保有しております。また、新規上場銘柄のうち一部の銘柄につきましては、各証券取引所の関連規則又は投資先企業との契約によって上場後一定期間売却が制限されることがあります。そのため、保有期間中に株式市場において株価が下落した場合、株式売却によって得られる営業収益の減少や保有有価証券の評価損の発生に伴う営業原価の増加により、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。 - #3 売上高の内訳
- ※1 営業収益の主要な項目及び金額は次のとおりであります。2020/06/29 15:30
- #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注3)業務執行取締役、執行役、理事、執行役員、またはこれらに準じる者、及び使用人。2020/06/29 15:30
(注4)・当社グループから取引先に対する売上高が、当社グループの過去3事業年度の平均で、当社グループの直近事業年度における連結営業収益の2%以上。
・当社グループの取引先からの借入残高またはファンド出資受入残高が、当社グループの直近事業年度において、当社グループの直近事業年度における連結総資産の2%以上。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の内訳2020/06/29 15:30
(a) 営業収益・営業原価内訳 (単位:百万円)
(管理運営報酬等)前連結会計年度2018年4月 1日~2019年3月31日 当連結会計年度2019年4月 1日~2020年3月31日 うち 組合持分利益等 1,419 1,028 うち その他営業収益 33 19 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/29 15:30
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益販売費及び一般管理費 91百万円16 48百万円16 営業取引以外の取引高 8 9