アプラスフィナンシャル(8589)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 50億9600万
- 2010年12月31日 +34.07%
- 68億3200万
- 2011年12月31日 -21.38%
- 53億7100万
- 2012年12月31日 +38.35%
- 74億3100万
- 2013年12月31日 -31.84%
- 50億6500万
- 2014年12月31日 -1.99%
- 49億6400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/02/13 9:26
(単位:百万円) 経常利益 6,610 6,151 税金等調整前四半期純利益 6,610 6,151 法人税、住民税及び事業税 269 649 法人税等合計 1,566 1,454 四半期純利益 5,044 4,697 (内訳) 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,044 4,697 非支配株主に帰属する四半期純利益 - - その他の包括利益 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本政策につきましては、2019年5月15日付の「自己株式(優先株式)の取得および消却に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社が発行するD種優先株式について、定款に定められた価格により、2019年5月30日付で金銭を対価として株式会社新生銀行から取得(強制償還)し、同日付で消却いたしました。これは、当社グループの業績の安定や自己資本の十分な積み上がりなどを踏まえて実施したもので、今後についても、これらの状況を慎重に見極めたうえで、残存する優先株式の処理を柔軟に進めていく方針としております。2020/02/13 9:26
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、ショッピングクレジット・カード・ペイメント事業が伸び、営業収益は58,968百万円(前第3四半期連結累計期間比2.8%増)となりました。営業費用は、新システムに係る減価償却費やトップライン拡大に伴う原価性費用の増加などにより、52,774百万円(同3.9%増)となりました。この結果、営業利益は6,194百万円(同5.6%減)、経常利益は6,151百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,697百万円(同6.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/13 9:26
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益 3円31銭 3円08銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 5,044 4,697 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 5,044 4,697 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,524,205 1,524,205 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 1円59銭 1円70銭 (算定上の基礎)