当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 28億3400万
- 2014年9月30日 +16.27%
- 32億9500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加算しております。2014/11/05 9:28
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が1,223百万円増加、退職給付に係る負債が43百万円減少し、利益剰余金が1,266百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/11/05 9:28
(単位:百万円) 経常利益 3,213 3,768 税金等調整前四半期純利益 3,213 3,768 法人税、住民税及び事業税 380 467 法人税等合計 379 472 少数株主損益調整前四半期純利益 2,834 3,295 少数株主利益 - - 四半期純利益 2,834 3,295 少数株主利益 - - 少数株主損益調整前四半期純利益 2,834 3,295 その他の包括利益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 住関連ビジネスにつきましては、お客さまが住宅を購入される際に必要な諸費用等を対象としたローン商品(「マイホームプラン」)などを推進してまいりました。2014/11/05 9:28
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は主力のカード事業、ショッピングクレジット事業及び決済事業が堅調に推移し、325億10百万円(前第2四半期連結累計期間比5.0%増)となりました。営業費用は、トップラインの伸長に伴う販売費の増加などにより、287億50百万円(同3.6%増)となりました。この結果、営業利益は37億60百万円(同17.4%増)、経常利益は37億68百万円(同17.3%増)、四半期純利益は32億95百万円(同16.3%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末比113億6百万円増加の9,307億26百万円となりました。これは主として割賦売掛金の増加によるものであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/05 9:28
1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 1円86銭 2円16銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,834 3,295 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,834 3,295 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,524,207 1,524,207 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 0円74銭 0円86銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 2,318,528 2,299,160