営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 8億8500万
- 2019年3月31日 -4.29%
- 8億4700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 13:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 18,897 37,946 57,358 76,555 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,312 3,887 6,610 2,834 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2019/06/27 13:55
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 13:55 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 働きがいのある職場づくり」
・多様性の尊重と機会の平等を目指して、コミュニケーションの充実と隅々まで目の届くマネジメントを追求
目標とする経営指標
2019年5月15日に公表した2020年3月期の財務計画は以下の通りです。
・営業収益は800億円
・経常利益は87億円
・親会社株主に帰属する当期純利益は70億円2019/06/27 13:55 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本政策につきましては、2018年6月22日付の「自己株式(優先株式)の取得および消却に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社が発行するH種優先株式の一部について、2018年7月9日付で金銭を対価として取得(強制償還)し、同日付で消却いたしました。これは、当社グループの業績や自己資本の十分な積み上がりなどを踏まえて実施したもので、今後もこれらの状況を慎重に見極めたうえで、残存する優先株式の処理を柔軟に進めていく予定としております。2019/06/27 13:55
当連結会計年度における業績につきましては、ショッピングクレジット・カード・ペイメントの各事業の取扱高を順調に伸ばし、営業収益は76,555百万円(前連結会計年度比3.0%増)となりました。営業費用は、ペイメント事業にかかる原価性費用の増加やクレジットカードの新システム稼働に伴うシステム費用の増加のほか、貸倒引当金繰入額および利息返還損失引当金繰入額の増加などにより、73,767百万円(同8.0%増)となりました。この結果、営業利益は2,788百万円(同53.8%減)、経常利益は2,834百万円(同53.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,484百万円(同65.1%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/06/27 13:55
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業収益 包括信用購入あっせん収益 19,196 20,298 金融収益合計 1,613 1,424 その他の営業収益 11,937 13,134 営業収益合計 74,338 76,555 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 収益の計上基準2019/06/27 13:55
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(アドオン方式契約)