無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 180億4400万
- 2014年9月30日 +13.25%
- 204億3400万
個別
- 2014年3月31日
- 78億8300万
- 2014年9月30日 +34.19%
- 105億7800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンピュータのシステム設計及び運用・開発業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△9,130百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額△9,129百万円が含まれております。全社収益は主に報告セグメントに帰属しない本社預金の利息収入であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しないその他の営業費用であります。
(2) セグメント資産の調整額29,163百万円には、セグメント間取引消去△269百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産29,432百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33百万円は、本社設備への投資額等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/25 9:49 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く。)2014/11/25 9:49
定額法によっております。 - #3 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は次のとおりであります。2014/11/25 9:49
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 827百万円 1,035百万円 無形固定資産 722百万円 754百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2014/11/25 9:49
当社グループの当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末比16,271百万円増加して、1,072,427百万円となりました。これは、営業貸付金残高の増加及びシステム開発に伴う無形固定資産の増加などにより、前連結会計年度末比で流動資産が13,396百万円、固定資産が2,875百万円それぞれ増加したものであります。
負債は、当中間連結会計期間末における有利子負債残高が前連結会計年度末比23,397百万円増加したものの、当中間連結会計期間において利息返還損失引当金の繰入額が発生しなかったため、利息返還損失引当金が前連結会計年度末比35,696百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比17,339百万円減少して839,769百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く。)2014/11/25 9:49
定額法によっております。