純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1665億8900万
- 2013年9月30日 +20.07%
- 2000億2500万
- 2014年3月31日 -0.49%
- 1990億4800万
- 2014年9月30日 +16.89%
- 2326億5800万
個別
- 2013年3月31日
- 1147億2100万
- 2013年9月30日 +26.09%
- 1446億4700万
- 2014年3月31日 -7.88%
- 1332億4400万
- 2014年9月30日 +19.2%
- 1588億2800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、当中間連結会計期間末における有利子負債残高が前連結会計年度末比23,397百万円増加したものの、当中間連結会計期間において利息返還損失引当金の繰入額が発生しなかったため、利息返還損失引当金が前連結会計年度末比35,696百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末比17,339百万円減少して839,769百万円となりました。2014/11/25 9:49
純資産は、利益剰余金が前連結会計年度末比29,092百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比33,610百万円増加して232,658百万円となりました。
(2) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 国内株式については、中間決算日前1カ月の市場価格の平均、国内株式以外については、中間決算日の市場価格に基づく時価法によっております。2014/11/25 9:49
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価の把握が極めて困難なもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/11/25 9:49 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 国内株式については、中間連結決算日前1カ月の市場価格の平均、国内株式以外については、中間連結決算日の市場価格に基づく時価法によっております。2014/11/25 9:49
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
b 時価の把握が極めて困難なもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/25 9:49
(注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 199,048 232,658 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 680 ― (うち、少数株主持分)(百万円) 680 ―