有価証券報告書-第63期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
a 時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) 保管有価証券の評価基準及び評価方法
保管有価証券は、商品先物取引法施行規則第39条の規定に基づく充用価格によっており、主な有価証券の価格は次のとおりであります。
① 利付国債証券(長期7%未満)
額面金額の80%
② 社債(上場銘柄)
額面金額の65%
③ 株券(一部上場銘柄)
時価の70%相当額
④ 倉荷証券
時価の70%相当額
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
a 時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) 保管有価証券の評価基準及び評価方法
保管有価証券は、商品先物取引法施行規則第39条の規定に基づく充用価格によっており、主な有価証券の価格は次のとおりであります。
① 利付国債証券(長期7%未満)
額面金額の80%
② 社債(上場銘柄)
額面金額の65%
③ 株券(一部上場銘柄)
時価の70%相当額
④ 倉荷証券
時価の70%相当額