有価証券報告書-第62期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2. 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度の1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は304,800株であり、1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は261,233株であります。当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は304,600株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は304,750株であります。
3. 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 1,113.71円 | 1,150.26円 | |
| 1株当たり当期純利益又は 1株当たり当期純損失(△) | △54.60円 | 33.31円 | |
(注)1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2. 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度の1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は304,800株であり、1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は261,233株であります。当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は304,600株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は304,750株であります。
3. 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は 親会社株主に帰属する当期純損失(△) | (千円) | △441,443 | 267,143 |
| 普通株主に帰属しない金額 | (千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益又は親会社株主に帰属する 当期純損失(△) | (千円) | △441,443 | 267,143 |
| 普通株式の期中平均株式数 | (千株) | 8,084 | 8,020 |
4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) | 当連結会計年度 (平成30年3月31日) | ||
| 純資産の部の合計額 | (千円) | 8,974,373 | 9,219,172 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | (千円) | 8,974,373 | 9,219,172 |
| 1株当たり純資産額の算定に 用いられた期末の普通株式の数 | (千株) | 8,058 | 8,014 |