- 8515
- 2026/03/27
- 時価
- 2195億円
- PER
- 8.09倍
- 2010年以降
- 赤字-119.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.16-3.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE
- 11.33%
- ROA
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイフル(8515)の貸倒損失の推移 - 全期間
連結
- 2024年12月31日
- 4億2300万
- 2025年3月31日 +17.73%
- 4億9800万
- 2026年3月31日 -63.05%
- 1億8400万
個別
- 2025年3月31日
- 4億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ア) 営業貸付金増減額及び残高2026/06/18 14:08
(注)1.期中貸付及び期中回収の件数は取引件数を示しているため、件数の加減算の結果は期末残高の件数と一致いたしません。項目 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 件数(件) 金額(百万円) 件数(件) 金額(百万円) 破産更生債権等振替額 2,136 989 2,215 1,442 貸倒損失額 79,184 22,294 77,770 22,913 その他減少額 1,326 498 72 176
2.債権の流動化によりオフバランスとなった営業貸付金(前事業年度788百万円、当事業年度574百万円)を含めて記載しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の財務諸表において、「営業費用」の「その他」に表示していた10,611百万円は、「ソフトウエア開発売上原価」43百万円、「その他」10,567百万円として組み替えております。2026/06/18 14:08
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「貸倒損失」は、特別損失の総額の100分の10以下となったことにより、当事業年度より「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「特別損失」の「貸倒損失」に表示していた498百万円は、「その他」498百万円として組み替えております。 - #3 貸倒損失に関する注記(連結)
- 貸倒損失
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当連結会計年度において、当社で発生したフィッシング詐欺により生じた損失額を特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当連結会計年度において、当社で発生したなりすまし詐欺により生じた損失額を特別損失に計上しております。2026/06/18 14:08 - #4 関係会社との取引に関する注記
- 当社の子会社であるAGパートナーズ株式会社・AG住まいるリースバック株式会社の財政状態や経営成績等を勘案し、債権に係る将来の回収可能性等を見直した結果、貸倒引当金繰入額を特別損失に計上しております。2026/06/18 14:08
また、当社の子会社であるAG債権回収株式会社に対する当社貸付金の一部を債権放棄した結果、関係会社貸付金貸倒損失を特別損失に計上しております。