アイフル(8515)の営業貸付金の推移 - 第一四半期
連結
- 2025年9月30日
- 8194億8200万
有報情報
- #1 債権の流動化に関する注記(連結)
- ※4 債権の流動化に伴うオフバランスとなった金額は次のとおりであります。2023/08/14 10:39
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年6月30日) 営業貸付金 34,531百万円 33,274百万円 割賦売掛金 6,340 〃 6,158 〃 - #2 営業貸付金に関する注記(連結)
- ※1 営業貸付金に含まれる個人向け無担保貸付金残高は次のとおりであります。2023/08/14 10:39
- #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する貸手の注記(連結)
- 営業貸付金に係る貸出コミットメント2023/08/14 10:39
前連結会計年度(2023年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、グループ一体経営を強化し、組織や業務のシンプル化による生産性の向上や効果的かつ効率的なマーケティングを推進することで、利益構造の改善に努めてまいります。また、引き続きIT人材への投資を強化しプロダクトやシステムの内製化に取り組み、「成長性」と「収益性」の両立によるアセットの拡大や、連結利益最大化に向けた経営資源の適正な活用に努めてまいります。2023/08/14 10:39
当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は38,665百万円(前年同期比11.5%増)となりました。その主な内訳といたしましては、営業貸付金利息が22,584百万円(前年同期比12.8%増)、包括信用購入あっせん収益が5,284百万円(前年同期比7.6%増)、信用保証収益が4,687百万円(前年同期比15.7%増)となっております。
営業費用につきましては、7,474百万円増加の35,557百万円(前年同期比26.6%増)となりました。その主な要因といたしましては、貸倒引当金繰入額が4,980百万円増加したこと等によるものであります。 - #5 貸倒引当金のうち営業貸付金に見込まれる利息返還見積額に関する注記(連結)
- ※7 貸倒引当金のうち、営業貸付金等に優先的に充当すると見込まれる利息返還見積額は次のとおりであります。2023/08/14 10:39