アイフル(8515)の営業収益 - ライフカード株式会社の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 135億4100万
- 2014年9月30日 -1.58%
- 133億2700万
- 2015年9月30日 +3.54%
- 137億9900万
- 2016年9月30日 +2.48%
- 141億4100万
- 2017年9月30日 +2.93%
- 145億5600万
- 2018年9月30日 +9.59%
- 159億5200万
- 2019年9月30日 +5.7%
- 168億6100万
- 2020年9月30日 -5.43%
- 159億4500万
- 2021年9月30日 -1.82%
- 156億5500万
- 2022年9月30日 +11.71%
- 174億8800万
- 2023年9月30日 +6.83%
- 186億8200万
- 2024年9月30日 +1.76%
- 190億1100万
- 2025年9月30日 +2.95%
- 195億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 11:06
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第1四半期連結会計期間から、従前「その他」に含まれていたすみしんライフカード株式会社は、報告セグメントであるライフカード株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。2023/11/10 11:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、機能拡充によるアプリの利用率拡大など、ユーザーファーストでのUI/UXを強化し、利便性向上に取り組んでまいります。また、引き続きIT人材の採用・育成など人的資本への投資を強化しつつ、グループ一体経営を推進し、組織や業務のシンプル化による生産性の向上に努めてまいります。2023/11/10 11:06
当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は79,092百万円(前年同期比12.3%増)となりました。その主な内訳といたしましては、営業貸付金利息が46,013百万円(前年同期比12.6%増)、包括信用購入あっせん収益が10,756百万円(前年同期比8.5%増)、信用保証収益が9,474百万円(前年同期比15.5%増)となっております。
営業費用につきましては、14,245百万円増加の72,497百万円(前年同期比24.5%増)となりました。その主な要因といたしましては、広告宣伝費が2,601百万円増加の9,992百万円(前年同期比35.2%増)、貸倒引当金繰入額が8,791百万円増加の27,141百万円(前年同期比47.9%増)となったことなどによるものであります。