アイフル(8515)の非支配株主に帰属する四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- -4億5400万
- 2018年9月30日
- -2億4200万
- 2019年9月30日 -222.73%
- -7億8100万
- 2020年9月30日
- -1億7800万
- 2021年9月30日
- 1億600万
- 2022年9月30日 +279.25%
- 4億200万
- 2023年9月30日 -67.66%
- 1億3000万
- 2024年9月30日
- -3億1000万
- 2025年9月30日
- -5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、14,245百万円増加の72,497百万円(前年同期比24.5%増)となりました。その主な要因といたしましては、広告宣伝費が2,601百万円増加の9,992百万円(前年同期比35.2%増)、貸倒引当金繰入額が8,791百万円増加の27,141百万円(前年同期比47.9%増)となったことなどによるものであります。2023/11/10 11:06
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業利益は6,594百万円(前年同期比45.7%減)、経常利益は7,205百万円(前年同期比43.0%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、非支配株主に帰属する四半期純利益130百万円を計上した結果、6,609百万円(前年同期比43.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。