親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -2億5000万
- 2017年12月31日 -104%
- -5億1000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用につきましては、7,597百万円増加の71,000百万円(前年同期比12.0%増)となりました。その主な要因といたしましては、貸倒引当金繰入額が3,945百万円増加の19,714百万円(前年同期比25.0%増)となったことなどによるものであります。2018/02/14 13:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業利益は4,951百万円(前年同期比0.5%増)、経常利益は5,270百万円(前年同期比0.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として新株予約権戻入益703百万円を計上し、非支配株主に帰属する四半期純損失682百万円を計上した結果、6,408百万円(前年同期比25.1%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/02/14 13:09
(注)当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 10円60銭 13円25銭 親会社株主に帰属する四半期純利益 5,124百万円 6,408百万円 普通株主に帰属しない金額 ― ―