親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -5億1000万
- 2018年12月31日
- -2億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用につきましては、4,419百万円増加の75,420百万円(前年同期比6.2%増)となりました。その主な要因といたしましては、営業アセットの増加などにより貸倒引当金繰入額が2,740百万円増加の22,454百万円(前年同期比13.9%増)となったことによります。2019/02/13 10:05
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業利益は10,626百万円(前年同期比114.6%増)、経常利益は11,383百万円(前年同期比116.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、非支配株主に帰属する四半期純損失379百万円を計上した結果、10,655百万円(前年同期比66.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/02/13 10:05
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 6,408百万円 10,655百万円 普通株主に帰属しない金額 ― ―