親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 8億8500万
- 2021年6月30日 -61.02%
- 3億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 12:01
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)利益 金額(百万円) その他の調整額 △53 四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益 7,111
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/13 12:01
利益 金額(百万円) その他の調整額 113 四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益 5,012 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、26,621百万円(前年同期比3.9%増)となりました。その主な要因といたしましては、前年同期において、新型コロナウイルスの感染症拡大により宣伝関連費用を抑制していたことなどによります。2021/08/13 12:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業利益は5,708百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益は5,714百万円(前年同期比24.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、非支配株主に帰属する四半期純利益65百万円を計上した結果、5,012百万円(前年同期比29.5%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」といいます。)等の適用により、営業収益は49百万円減少、営業費用は60百万円減少し、営業利益は10百万円増加、経常利益は22百万円減少しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/08/13 12:01
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 7,111百万円 5,012百万円 普通株主に帰属しない金額 ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 7,111百万円 5,012百万円 普通株式の期中平均株式数 483,702,790株 483,702,666株