資産
連結
- 2021年3月31日
- 8633億5400万
- 2021年12月31日 +7.55%
- 9285億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2022/02/10 10:17
当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ65,198百万円増加の928,553百万円(前期末比7.6%増)となりました。増加の主な要因は、営業貸付金が15,936百万円、割賦売掛金が8,965百万円、買取債権が2,235百万円増加したことなどによるものです。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ51,053百万円増加の766,715百万円(前期末比7.1%増)となりました。増加の主な要因は、借入金が21,970百万円増加したことなどによるものであります。 純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ14,145百万円増加の161,838百万円(前期末比9.6%増)となりました。増加の主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによるものであります。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※8 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2022/02/10 10:17
前連結会計年度(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) 投資その他の資産 19,628 百万円 20,520 百万円 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用について)2022/02/10 10:17
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
(新型コロナウイルス感染症の影響について)