ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 67億2800万
- 2025年3月31日 +17.27%
- 78億9000万
個別
- 2024年3月31日
- 22億4100万
- 2025年3月31日 -9.24%
- 20億3400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑥サイバー攻撃・システム障害リスク2025/06/19 11:49
当社グループが使用するハードウエア及びソフトウエアは、人為的過誤、コンピュータウイルス、外部からのサイバー攻撃及びこれに類する事象による損害又は中断等により、当社グループの事業に対する消費者の信頼が低下することで、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
こうしたリスクを解消するため、当社グループでは、基幹システムの冗長化、バックアップ体制整備等のインフラ強化を図るとともに、サイバー攻撃やフィッシングサイト等へのセキュリティ強化に向け、社内CSIRTによる業界内外の情報連携体制、コンピュータウイルスの排除、外部からのサイバー攻撃の監視、多角的な脆弱性診断等を継続しています。また、二段階認証の導入等具体的な対策や、定期的な社内対応訓練等を通じて、それらの被害抑止に努めております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/19 11:49
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/19 11:49
当社グループは、金融事業につきましては各事業会社をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失 アイフル株式会社 本社 金融事業用資産 ソフトウエア仮勘定 1,582百万円
上記の金融事業用資産について、一部のサービスのために進めていたシステム開発において、開発方針の見直しの意思決定がなされたため、当該システム開発に係るソフトウエア仮勘定について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/06/19 11:49
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産