有価証券報告書-第46期(2022/04/01-2023/03/31)
(4) 指標及び目標
当社グループでは、上記「(2) 戦略」に記載した方針に係る指標については、国内グループ会社において具体的な取組みが行われているものの、海外子会社では行われていないため、連結グループにおける記載が困難であります。このため、次の指標に関する目標及び実績は、アイフル株式会社としての内容となります。また、具体的な数値が存在しない指標については、方針のみを記載し、別途、男性労働者の育児休業取得率についても、重要な数値として目標及び実績を記載しております。
(注)1.具体的な数値が存在しないため、記載を省略しております。
2.人材育成方針として掲げている指標ではないものの、重要な数値として目標及び実績を記載しております。
当社グループでは、上記「(2) 戦略」に記載した方針に係る指標については、国内グループ会社において具体的な取組みが行われているものの、海外子会社では行われていないため、連結グループにおける記載が困難であります。このため、次の指標に関する目標及び実績は、アイフル株式会社としての内容となります。また、具体的な数値が存在しない指標については、方針のみを記載し、別途、男性労働者の育児休業取得率についても、重要な数値として目標及び実績を記載しております。
| 指標 | 目標 | 実績(当事業年度) |
| ① 女性の管理職登用 | 2030年3月までに女性管理職比率20% | 3.3% |
| ② IT人材の増強 | 2030年3月までにIT人材在籍数780名 (うち、エンジニアについては全従業員に対する占有率25%) | 144名 (うち、エンジニアについては全従業員に対する占有率3.3%) |
| ③ 若手社員の積極登用 | 2024年3月までに役職登用に対する若手の占有率50% | 約30% |
| ④ シニア社員の活躍推進 (注)1 | ― | ― |
| ⑤ 外国人の管理職への登用 (注)1 | ― | ― |
| ⑥ 中途採用者の管理職への登用 (注)1 | ― | ― |
| 男性労働者の育児休業取得率 (注)2 | 2030年3月までに100% | 63.6% |
(注)1.具体的な数値が存在しないため、記載を省略しております。
2.人材育成方針として掲げている指標ではないものの、重要な数値として目標及び実績を記載しております。