有価証券報告書-第37期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(ストック・オプション等関係)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.当連結会計年度における費用計上額及び科目名
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
(注) 株式数に換算して記載しております。なお、当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。これに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成25年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
なお、平成25年10月1日に1株を2株とする株式分割を行っておりますが、以下は、当該株式分割を反映した数値を記載しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.当連結会計年度における費用計上額及び科目名
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
(注) 株式数に換算して記載しております。なお、当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。これに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成26年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
なお、平成25年10月1日に1株を2株とする株式分割を行っておりますが、以下は、当該株式分割を反映した数値を記載しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
(1)使用した評価技法 ブラック・ショールズ式
(2)主な基礎数値及びその見積方法
(注) 1.算定基準日における対象期間(平成22年6月22日から平成25年5月27日)に対応する期間の週次株価実績に基づき算定しております。
2.十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積りが困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積っております。
3.平成24年3月期期末及び平成25年3月期第2四半期末の配当実績によります。
4.予想残存期間の最終日から前後3ヶ月以内に到来する長期利付国債の複利利回りの平均値であります。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りが困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.当連結会計年度における費用計上額及び科目名
| その他の営業費用 | 10百万円 |
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
| 平成22年 ストック・オプション | |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社従業員 1,279名 |
| 連結対象子会社従業員 927名 | |
| ストック・オプションの数(注) | 普通株式 4,385,300株 |
| 付与日 | 平成22年7月1日 |
| 権利確定条件 | 付与日(平成22年7月1日)以降、権利確定日(平成26年7月31日)まで継続して勤務していること。但し、定年退職の場合はこの限りではない。 |
| 対象勤務期間 | 自 平成22年7月1日 至 平成26年7月31日 |
| 権利行使期間 | 自 平成26年8月1日 至 平成28年7月31日 |
(注) 株式数に換算して記載しております。なお、当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。これに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成25年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
なお、平成25年10月1日に1株を2株とする株式分割を行っておりますが、以下は、当該株式分割を反映した数値を記載しております。
① ストック・オプションの数
| 平成22年 ストック・オプション | |
| 権利確定前 (株) | |
| 前連結会計年度末 | 4,385,300 |
| 付与 | ― |
| 失効 | ― |
| 権利確定 | ― |
| 未確定残 | 4,385,300 |
| 権利確定後 (株) | |
| 前連結会計年度末 | ― |
| 権利確定 | ― |
| 権利行使 | ― |
| 失効 | ― |
| 未行使残 | ― |
② 単価情報
| 平成22年 ストック・オプション | |
| 権利行使価格 (円) | 64 |
| 行使時平均株価 (円) | ― |
| 公正な評価単価(付与日) (円) | 30 |
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.当連結会計年度における費用計上額及び科目名
| その他の営業費用 | 350百万円 |
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
| 平成22年 ストック・オプション | 平成25年 ストック・オプション | |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社従業員 1,279名 | 当社従業員 1,418名 |
| 連結対象子会社従業員 927名 | 連結対象子会社従業員 44名 | |
| 連結非対象子会社従業員 18名 | ||
| ストック・オプションの数(注) | 普通株式 4,385,300株 | 普通株式 2,947,100株 |
| 付与日 | 平成22年7月1日 | 平成25年5月27日 |
| 権利確定条件 | 付与日(平成22年7月1日)以降、権利確定日(平成26年7月31日)まで継続して勤務していること。但し、定年退職の場合はこの限りではない。 | 付与日(平成25年5月27日)以降、権利確定日(平成27年4月30日)まで継続して勤務していること。但し、定年退職の場合はこの限りではない。 |
| 対象勤務期間 | 自 平成22年7月1日 至 平成26年7月31日 | 自 平成25年5月27日 至 平成27年4月30日 |
| 権利行使期間 | 自 平成26年8月1日 至 平成28年7月31日 | 自 平成27年5月1日 至 平成29年4月30日 |
(注) 株式数に換算して記載しております。なお、当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。これに伴い、分割後の株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成26年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
なお、平成25年10月1日に1株を2株とする株式分割を行っておりますが、以下は、当該株式分割を反映した数値を記載しております。
① ストック・オプションの数
| 平成22年 ストック・オプション | 平成25年 ストック・オプション | |
| 権利確定前 (株) | ||
| 前連結会計年度末 | 4,385,300 | ― |
| 付与 | ― | 2,947,100 |
| 失効 | ― | ― |
| 権利確定 | ― | ― |
| 未確定残 | 4,385,300 | 2,947,100 |
| 権利確定後 (株) | ||
| 前連結会計年度末 | ― | ― |
| 権利確定 | ― | ― |
| 権利行使 | ― | ― |
| 失効 | ― | ― |
| 未行使残 | ― | ― |
② 単価情報
| 平成22年 ストック・オプション | 平成25年 ストック・オプション | |
| 権利行使価格 (円) | 64 | 501 |
| 行使時平均株価 (円) | ― | ― |
| 公正な評価単価(付与日) (円) | 30 | 261 |
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
(1)使用した評価技法 ブラック・ショールズ式
(2)主な基礎数値及びその見積方法
| 株価変動性 (注)1 | 82.512% |
| 予想残存期間 (注)2 | 2.93年 |
| 予想配当 (注)3 | 0円/株 |
| 無リスク利子率 (注)4 | 0.171% |
(注) 1.算定基準日における対象期間(平成22年6月22日から平成25年5月27日)に対応する期間の週次株価実績に基づき算定しております。
2.十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積りが困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積っております。
3.平成24年3月期期末及び平成25年3月期第2四半期末の配当実績によります。
4.予想残存期間の最終日から前後3ヶ月以内に到来する長期利付国債の複利利回りの平均値であります。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りが困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。