Jトラスト(8508)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- -46億7700万
- 2018年6月30日
- -15億2600万
- 2018年9月30日 -19.66%
- -18億2600万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -373億200万
- 2019年6月30日
- -22億2900万
- 2019年9月30日 -156.8%
- -57億2400万
- 2019年12月31日
- -42億9900万
- 2020年3月31日 -42.13%
- -61億1000万
- 2020年6月30日
- -38億6800万
- 2020年9月30日 -0.72%
- -38億9600万
- 2020年12月31日 -140.09%
- -93億5400万
- 2021年3月31日
- 63億9900万
- 2021年6月30日 -0.7%
- 63億5400万
- 2021年9月30日 -28.39%
- 45億5000万
- 2021年12月31日 -4.07%
- 43億6500万
- 2022年3月31日 +58.6%
- 69億2300万
- 2022年6月30日 +175.57%
- 190億7800万
- 2022年9月30日 +0.15%
- 191億600万
- 2022年12月31日 -11.69%
- 168億7300万
- 2023年3月31日 -38.72%
- 103億4000万
- 2023年6月30日 +147.45%
- 255億8600万
- 2023年9月30日 +10.99%
- 283億9900万
- 2023年12月31日 -15.01%
- 241億3500万
- 2024年3月31日 -85.02%
- 36億1600万
- 2024年6月30日 +179.26%
- 100億9800万
- 2024年9月30日 -49.73%
- 50億7600万
- 2024年12月31日 +83.71%
- 93億2500万
- 2025年3月31日
- -64億4100万
- 2025年6月30日
- -40億8800万
- 2025年9月30日
- -23億5700万
- 2025年12月31日
- 58億7900万
- 2026年3月31日 -86.17%
- 8億1300万
- 2026年6月30日 +78.6%
- 14億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2026/03/24 16:02
(注)中間連結会計期間以後の期間において、TA資産管理貸付㈱を非継続事業に分類しております。そのため、中間連結会計期間の「営業収益」及び「税引前中間(当期)利益」については、組替えて表示しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益(百万円) 3,863 11,633 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 1,390 7,939 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 10.46 59.69
② 訴訟 - #2 注記事項-子会社及び関連会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/24 16:02
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 負債 32,334 32,079 親会社の所有者に帰属する持分 21,933 22,603 非支配持分 6 147 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社の財務諸表は、当社グループが支配を獲得した日から支配を喪失する日まで、連結の対象に含めております。当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/03/24 16:02
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。
子会社の非支配持分は、当社グループの持分とは別個に識別されております。子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。 - #4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 44.1株当たり利益2026/03/24 16:02
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度の希薄化後1株当たり当期利益又は希薄化後1株当たり当期損失については、関連会社において潜在株式は存在するものの希薄化効果を有していないため、基本的1株当たり当期利益又は基本的1株当たり当期損失と同額であります。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) (基本的1株当たり利益の算定上の基礎) 親会社の所有者に帰属する継続事業からの当期利益(百万円) 6,332 9,613 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの当期損失(△)(百万円) △291 △1,673 合計 6,040 7,939 (希薄化後1株当たり利益の算定上の基礎) 親会社の所有者に帰属する継続事業からの当期利益(百万円) 6,332 9,613 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの当期損失(△)(百万円) △291 △1,673 合計 6,040 7,939 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業収益は、Nexus Card株式会社(以下、「Nexus Card」という。)において、割賦取扱高の増加により割賦立替手数料が増加したことや、Jトラストグローバル証券株式会社(以下、「Jトラストグローバル証券」という。)において、堅調な株式市場を受けトレーディング利益が増加したこと、PT Bank JTrust Indonesia Tbk.(以下、「Jトラスト銀行インドネシア」という。)において、金融業務受取手数料が増加したことといった増収要因がある一方で、韓国金融事業において、銀行業における貸出金が増加したにもかかわらず、為替の影響等により円換算後の貸出金利息収入が減少したことや、保有有価証券の平均残高の減少及び平均金利の低下により有価証券にかかる利息収益や売却益が減少したこと、Jトラスト銀行インドネシアにおいて、銀行業における貸出金が増加したにもかかわらず、平均貸出金利の低下等の影響により貸出金利息収入が減少したことや、資金の効率的利用のため含み益のある保有社債を積極的に売却したことにより債券の平均残高が減少し有価証券にかかる利息収益が減少したこと、さらに不動産事業において、販売用不動産における販売収益が減少したことといった減収要因により、124,265百万円(前年同期比2.5%減)となりました。営業利益は、Jトラスト銀行インドネシアにおいて、追加融資に対する貸倒引当金(損失評価引当金)を積み増したことにより減少した一方で、韓国金融事業において、現地通貨ベースでは銀行業における預金が増加したにもかかわらず、調達金利の低下及び為替の影響等により円換算後の預金利息費用の増加が抑えられたことや、不動産事業において、販売用不動産における販売原価が減少したこと、J Trust Royal Bank Plc.(以下、「Jトラストロイヤル銀行」という。)において、無形資産の償却が終了したこと、さらにJTRUST ASIA PTE.LTD.(以下、「Jトラストアジア」という。)において、投資事業からの収益や受取損害賠償金をその他の収益に計上したこと等により、10,902百万円(前年同期比71.6%増)となりました。2026/03/24 16:02
また、親会社の所有者に帰属する当期利益は、為替相場が円高に振れ、外貨建て資産負債の評価替えによる為替差損を計上したことにより、前期に比べ為替差益が減少したことや、非継続事業からの当期損失を計上した一方で、韓国の貯蓄銀行2行において、繰延税金負債の取崩しとなったことにより法人所得税費用が減少したこと等により、7,939百万円(前年同期比31.4%増)となりました。
当連結会計年度における当社グループの新たな事業展開の詳細は以下のとおりとなります。 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/03/24 16:02
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 9,325 5,879 非支配持分 2,798 657 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/03/24 16:02
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 6,040 7,939 非支配持分 844 804 1株当たり当期利益又は1株当たり当期損失(△)(親会社の所有者に帰属) 44 基本的1株当たり当期利益又は基本的1株当たり当期損失(△)(円) - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/24 16:02
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 34 10,383 8,345 親会社の所有者に帰属する持分合計 157,270 161,828 非支配持分 19,385 20,314