8508 Jトラスト

8508
2026/08/18
時価
1205億円
PER 予
14.77倍
2010年以降
赤字-59.94倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.17-3.36倍
(2010-2025年)
配当 予
1.88%
ROE 予
5.04%
ROA 予
0.64%
資料
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Jトラスト(8508)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
-46億7700万
2018年6月30日
-15億2600万
2018年9月30日 -19.66%
-18億2600万
2019年3月31日 -999.99%
-373億200万
2019年6月30日
-22億2900万
2019年9月30日 -156.8%
-57億2400万
2019年12月31日
-42億9900万
2020年3月31日 -42.13%
-61億1000万
2020年6月30日
-38億6800万
2020年9月30日 -0.72%
-38億9600万
2020年12月31日 -140.09%
-93億5400万
2021年3月31日
63億9900万
2021年6月30日 -0.7%
63億5400万
2021年9月30日 -28.39%
45億5000万
2021年12月31日 -4.07%
43億6500万
2022年3月31日 +58.6%
69億2300万
2022年6月30日 +175.57%
190億7800万
2022年9月30日 +0.15%
191億600万
2022年12月31日 -11.69%
168億7300万
2023年3月31日 -38.72%
103億4000万
2023年6月30日 +147.45%
255億8600万
2023年9月30日 +10.99%
283億9900万
2023年12月31日 -15.01%
241億3500万
2024年3月31日 -85.02%
36億1600万
2024年6月30日 +179.26%
100億9800万
2024年9月30日 -49.73%
50億7600万
2024年12月31日 +83.71%
93億2500万
2025年3月31日
-64億4100万
2025年6月30日
-40億8800万
2025年9月30日
-23億5700万
2025年12月31日
58億7900万
2026年3月31日 -86.17%
8億1300万
2026年6月30日 +78.6%
14億5200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
税引前中間(当期)利益(百万円)3,86311,633
親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円)1,3907,939
基本的1株当たり中間(当期)利益(円)10.4659.69
(注)中間連結会計期間以後の期間において、TA資産管理貸付㈱を非継続事業に分類しております。そのため、中間連結会計期間の「営業収益」及び「税引前中間(当期)利益」については、組替えて表示しております。
② 訴訟
2026/03/24 16:02
#2 注記事項-子会社及び関連会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
負債32,33432,079
親会社の所有者に帰属する持分21,93322,603
非支配持分6147
2026/03/24 16:02
#3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
子会社の財務諸表は、当社グループが支配を獲得した日から支配を喪失する日まで、連結の対象に含めております。当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。
子会社の非支配持分は、当社グループの持分とは別個に識別されております。子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
2026/03/24 16:02
#4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
44.1株当たり利益
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
(基本的1株当たり利益の算定上の基礎)
親会社の所有者に帰属する継続事業からの当期利益(百万円)6,3329,613
親会社の所有者に帰属する非継続事業からの当期損失(△)(百万円)△291△1,673
合計6,0407,939
(希薄化後1株当たり利益の算定上の基礎)
親会社の所有者に帰属する継続事業からの当期利益(百万円)6,3329,613
親会社の所有者に帰属する非継続事業からの当期損失(△)(百万円)△291△1,673
合計6,0407,939
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度の希薄化後1株当たり当期利益又は希薄化後1株当たり当期損失については、関連会社において潜在株式は存在するものの希薄化効果を有していないため、基本的1株当たり当期利益又は基本的1株当たり当期損失と同額であります。
2026/03/24 16:02
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における営業収益は、Nexus Card株式会社(以下、「Nexus Card」という。)において、割賦取扱高の増加により割賦立替手数料が増加したことや、Jトラストグローバル証券株式会社(以下、「Jトラストグローバル証券」という。)において、堅調な株式市場を受けトレーディング利益が増加したこと、PT Bank JTrust Indonesia Tbk.(以下、「Jトラスト銀行インドネシア」という。)において、金融業務受取手数料が増加したことといった増収要因がある一方で、韓国金融事業において、銀行業における貸出金が増加したにもかかわらず、為替の影響等により円換算後の貸出金利息収入が減少したことや、保有有価証券の平均残高の減少及び平均金利の低下により有価証券にかかる利息収益や売却益が減少したこと、Jトラスト銀行インドネシアにおいて、銀行業における貸出金が増加したにもかかわらず、平均貸出金利の低下等の影響により貸出金利息収入が減少したことや、資金の効率的利用のため含み益のある保有社債を積極的に売却したことにより債券の平均残高が減少し有価証券にかかる利息収益が減少したこと、さらに不動産事業において、販売用不動産における販売収益が減少したことといった減収要因により、124,265百万円(前年同期比2.5%減)となりました。営業利益は、Jトラスト銀行インドネシアにおいて、追加融資に対する貸倒引当金(損失評価引当金)を積み増したことにより減少した一方で、韓国金融事業において、現地通貨ベースでは銀行業における預金が増加したにもかかわらず、調達金利の低下及び為替の影響等により円換算後の預金利息費用の増加が抑えられたことや、不動産事業において、販売用不動産における販売原価が減少したこと、J Trust Royal Bank Plc.(以下、「Jトラストロイヤル銀行」という。)において、無形資産の償却が終了したこと、さらにJTRUST ASIA PTE.LTD.(以下、「Jトラストアジア」という。)において、投資事業からの収益や受取損害賠償金をその他の収益に計上したこと等により、10,902百万円(前年同期比71.6%増)となりました。
また、親会社の所有者に帰属する当期利益は、為替相場が円高に振れ、外貨建て資産負債の評価替えによる為替差損を計上したことにより、前期に比べ為替差益が減少したことや、非継続事業からの当期損失を計上した一方で、韓国の貯蓄銀行2行において、繰延税金負債の取崩しとなったことにより法人所得税費用が減少したこと等により、7,939百万円(前年同期比31.4%増)となりました。
当連結会計年度における当社グループの新たな事業展開の詳細は以下のとおりとなります。
2026/03/24 16:02
#6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
③【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
当期包括利益の帰属
親会社の所有者9,3255,879
非支配持分2,798657
2026/03/24 16:02
#7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
当期利益の帰属
親会社の所有者6,0407,939
非支配持分844804
1株当たり当期利益又は1株当たり当期損失(△)(親会社の所有者に帰属)44
基本的1株当たり当期利益又は基本的1株当たり当期損失(△)(円)
2026/03/24 16:02
#8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
その他の資本の構成要素3410,3838,345
親会社の所有者に帰属する持分合計157,270161,828
非支配持分19,38520,314
2026/03/24 16:02

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