- 8508
- 2026/09/07
- 時価
- 1009億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2010年以降
- 赤字-59.94倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.17-3.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Jトラスト(8508)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 5800万
- 2014年3月31日 +12.07%
- 6500万
- 2015年3月31日 -3.08%
- 6300万
- 2016年3月31日 -44.44%
- 3500万
- 2017年3月31日 -54.29%
- 1600万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ690百万円及び1,258百万円であります。2026/03/24 16:02
有形使用権資産の減価償却費の内訳は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/03/24 16:02
帳簿価額及び公正価値前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 期首残高 - - 減価償却費 - △37 期末残高 - △37
- #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の減価償却費は、前連結会計年度において、連結損益計算書の営業費用の「その他」及び「販売費及び一般管理費」、当連結会計年度において、連結損益計算書の営業費用の「その他」、「販売費及び一般管理費」及び「非継続事業からの当期損失(△)」に含まれております。2026/03/24 16:02
有形固定資産の減損損失は、当連結会計年度は、連結損益計算書の「その他の費用」に含まれております。なお、前連結会計年度は、該当事項はありません。 - #4 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は以下のとおりであります。2026/03/24 16:02
(単位:百万円) 広告宣伝費 1,192 1,146 減価償却費及び償却費 4,699 3,801 役員報酬 1,492 1,571 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び原状回復費用が含まれております。2026/03/24 16:02
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 3年~60年 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は、JTIIにおいて、買取債権回収益が増加したことや、Jトラスト銀行インドネシアにおいて、金融業務受取手数料が増加した一方で、Jトラスト銀行インドネシアにおいて、銀行業における貸出金が増加したものの、平均貸出金利の低下等の影響により貸出金利息収入が減少したことや、資金の効率的利用のため含み益のある保有社債を積極的に売却したことにより債券の平均残高が減少し有価証券にかかる利息収益が減少したこと等により、45,805百万円(前年同期比4.1%減)となりました。セグメント利益は、Jトラスト銀行インドネシアにおいて、銀行業における預金が減少したことに加えて、調達金利の低下及び為替の影響等により預金利息費用が減少したことや、Jトラストロイヤル銀行において、Jトラストシステム株式会社(清算手続中)から取得した無形資産の償却が終了したこと等により減価償却費が減少した一方で、Jトラスト銀行インドネシアにおいて、追加融資に対する貸倒引当金(損失評価引当金)を積み増したことや、Jトラストロイヤル銀行において、貸倒損失を計上したこと等により、1,036百万円(前年同期比31.3%減)となりました。2026/03/24 16:02
(不動産事業) - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/24 16:02
(単位:百万円) 非継続事業からの税引前損失(△) △268 △1,673 減価償却費及び償却費 4,798 3,910 減損損失 149 402