- 8508
- 2026/10/09
- 時価
- 1033億円
- PER 予
- 12.66倍
- 2010年以降
- 赤字-59.94倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.17-3.36倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常損益につきましては、当第3四半期連結会計期間において海外展開を推し進めたことにより、2,918百万円の為替差益が計上等されたため、2,142百万円の経常利益となりましたが、当第3四半期連結累計期間では、316百万円(前年同期は5,608百万円の経常利益)の経常損失となりました。2015/02/13 12:32
四半期純損益につきましては、当第3四半期連結会計期間では2,611百万円の四半期純利益となっておりますが、第2四半期連結会計期間に、親愛貯蓄銀行において、のれんの減損等による特別損失を計上したことや、当社グループ全体で法人税等の負担が増加したため、当第3四半期連結累計期間は1,142百万円(前年同期は2,585百万円の四半期純利益)の四半期純損失となりました。親愛貯蓄銀行は、不良債権処理のための債権売却損や貸倒引当金繰入額の増加といった黒字化に向けての一時的な損失計上を行ったことにより、第2四半期連結累計期間は4,238百万円の四半期純損失となっておりましたが、同行の当第3四半期連結会計期間の業績は、341百万円の四半期純損失となり、上半期までの赤字幅を大幅に減少させております。今後につきましては、収益構造の着実な改善による黒字化を見込んでおります。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 12:32
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第3四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 26円85銭 △9円68銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 2,585 △1,142 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) 2,585 △1,142 普通株式の期中平均株式数(千株) 96,310 118,028 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 26円35銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 1,830 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 Jトラスト株式会社第5回新株予約権(新株予約権の目的となる株式の数200,000株)については、当第3四半期連結累計期間においては希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めておりません。 ―――――