有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/28 10:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018/06/28 10:01
② 要約連結損益計算書及び要約連結包括利益計算書(日本基準)前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 有形固定資産 6,474 3,150 無形固定資産 34,378 28,954 投資その他の資産 14,465 5,249
要約連結損益計算書 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/06/28 10:01
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウェア」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた46百万円は、「ソフトウェア」41百万円、「その他」4百万円として組み替えております。