- 8740
- 2022/02/16
- 時価
- 15億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-305.7倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.15-1.49倍
(2010-2021年) - 配当
- 1.35%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジトミ証券(8740)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -4億7926万
- 2011年9月30日
- -2億703万
個別
- 2012年9月30日
- -2305万
- 2013年9月30日
- 4936万
- 2014年9月30日
- -1010万
- 2015年9月30日
- 5000万
- 2016年9月30日
- -1300万
- 2020年9月30日 -723.08%
- -1億700万
- 2021年9月30日
- -7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「生活・環境事業」の保険募集業務につきましては、生保は、コロナ禍に加えて税務上の取り扱いに関する通達等改正の影響もあり、大口事業保険の獲得は厳しい状況が続いておりますが、変額保険などマーケットニーズに即した商品の提案強化で業績の改善を図っております。また、損保は、災害激甚化やコロナ禍で保険見直しの意識が高まっており、大口管財案件の新規獲得も含め堅調に業績を伸ばしております。なお、九州地区における営業担当の増員など、顧客基盤拡大の施策にも継続して取り組んでおります。不動産事業につきましては、コロナ禍においても、販売用不動産の売却がほぼ計画通りに進んでおり、賃貸物件も安定稼働を維持しております。また、販売用不動産の在庫不足を補うために注力してきた再販用新規物件の仕入れについては、中古区分マンションなどの小規模物件を中心に順調に購入を進めております。2021/11/11 9:22
これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、営業収益854百万円(前年同四半期比15.8%減)、営業総利益778百万円(同6.1%減)、営業費用が855百万円(同4.0%減)となり、営業損失76百万円(前年同四半期は61百万円の営業損失)、経常損失69百万円(前年同四半期は46百万円の経常損失)となり、四半期純損失は72百万円(前年同四半期は107百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2021/11/11 9:22