- 8740
- 2022/02/16
- 時価
- 15億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-305.7倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.15-1.49倍
(2010-2021年) - 配当
- 1.35%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジトミ証券(8740)の四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -6億3572万
- 2010年12月31日 -5.34%
- -6億6968万
- 2011年12月31日
- -4億4245万
個別
- 2012年12月31日
- -609万
- 2013年12月31日 -224.94%
- -1980万
- 2014年12月31日
- 4738万
- 2015年12月31日
- -6700万
- 2016年12月31日
- 2900万
- 2020年12月31日
- -1億1900万
- 2021年12月31日
- -5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業につきましては、引き続き、販売用不動産の売却が順調に進んでおり、賃貸物件も安定稼働を維持しております。また、注力してきた再販用新規物件の仕入れについても、中古区分マンションや戸建てなどの小型案件を中心に順調に在庫を拡大しております。2022/02/10 10:02
これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、営業収益1,392百万円(前年同四半期比10.9%減)、営業総利益1,241百万円(同2.0%減)、営業損失62百万円(前年同四半期は81百万円の営業損失)、経常損失48百万円(前年同四半期は57百万円の経常損失)、四半期純損失は53百万円(前年同四半期は119百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/02/10 10:02
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 1株当たり四半期純損失金額(△) △18円11銭 △8円06銭 (算定上の基礎) 四半期純損失金額(△)(千円) △119,961 △53,372 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純損失金額(△)(千円) △119,961 △53,372 普通株式の期中平均株式数(千株) 6,624 6,624