資産の部
連結
- 2018年9月30日
- 3146億2700万
- 2019年9月30日 -2.08%
- 3080億6900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※13.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、本中金の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2019/11/28 11:29
再評価を行った年月日 1999年3月31日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における財政状態は、次のとおりです。2019/11/28 11:29
資産の部合計は、前連結会計年度末比2兆7,434億円増加し42兆4,368億円となりました。このうち、現金及び預け金は、日銀当座預け金の増加を主因に、同2兆5,880億円増加し15兆9,349億円となりました。また、貸出金は、事業会社向け貸出の増加を主因に、同5,319億円増加し7兆5,707億円となりました。一方、有価証券は、国債の減少を主因に、同4,277億円減少し16兆1,559億円となりました。
負債の部合計は、前連結会計年度末比2兆6,935億円増加し40兆7,264億円となりました。このうち、預金は、定期性預金の増加を主因に、同2兆2,403億円増加し33兆1,816億円となりました。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1口当たり純資産額及び算定上の基礎2019/11/28 11:29
(注) 1口当たり純資産額の算定に際し、本中金優先出資証券配当金のうち、優先配当については純資産の部の合計額から控除しておりますが、参加配当については純資産の部の合計額から控除しておりません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 1,660,465 1,710,366 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 216,949 212,051 うち非支配株主持分 百万円 11,824 12,051
また、特定普通出資配当額及び特定普通出資残余財産分配額について純資産の部の合計額から控除するとともに、特定普通出資口数について出資口数に含めておりません。