有価証券報告書-第68期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「その他の資産」に含めて表示しておりました「為替決済取引担保金」については、金額的重要性が増したため、当事業年度より「中央清算機関差入証拠金」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「その他の資産」に表示していた213,825百万円は、「中央清算機関差入証拠金」167,918百万円、「その他の資産」45,907百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「その他の資産」に含めて表示しておりました「為替決済取引担保金」については、金額的重要性が増したため、当事業年度より「中央清算機関差入証拠金」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「その他の資産」に表示していた213,825百万円は、「中央清算機関差入証拠金」167,918百万円、「その他の資産」45,907百万円として組み替えております。