無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 4045万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 5億2259万
個別
- 2013年3月31日
- 252万
- 2014年3月31日 -13.82%
- 217万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
無形固定資産に計上したのれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。ただし、一部の連結子会社については10年間の定額法により償却を行っております。また、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては5年間の定額法により償却を行っております。2016/06/29 15:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,643,512千円には、投資と資本の相殺消去△506,522千円、債権と債務の相殺消去△508,178千円及び全社資産3,658,212千円が含まれております。2016/06/29 15:27
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55,683千円は、のれんの増加額31,891千円及び全社資産の増加額23,792千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、個人及び企業を対象としたマイトランク事業、投資運用業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△308,064千円には、セグメント間取引消去△1,039,364千円、全社収益1,093,181千円、全社費用△356,934千円及びのれん償却額△4,947千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,806,226千円には、投資と資本の相殺消去等△1,740,760千円、債権と債務の相殺消去△3,975,034円及び全社資産8,522,020千円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△19,514千円は、全社資産の増加額△2,929千円及びのれんの増加額△16,584千円を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 15:27 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)
に基づく定額法によっております。2016/06/29 15:27 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「預け金」は、金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた750,710千円は、「預け金」478千円、「その他」750,231千円として組み替えております。2016/06/29 15:27
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた40,458千円は、「のれん」31,891千円、「その他」8,567千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「投資その他の資産」に区分掲記していた「出資金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資その他の資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「出資金」として表示していた2,705千円は、「その他」として組み替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/29 15:27