無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億9519万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 24億9364万
個別
- 2017年3月31日
- 283万
- 2018年3月31日 +119.58%
- 622万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
無形固定資産に計上したのれんについては、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却を行っております。2018/06/28 15:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)のれん未償却額の調整額は、EWアセットマネジメント㈱及び合同会社さつきに係るものであります。2018/06/28 15:58
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、全社資産の増加額112千円であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,003,215千円には、セグメント間取引消去△204,838千円、全社収益1,800千円、全社費用△790,363千円及びのれん償却額△9,813千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額1,969,456千円には、投資と資本の相殺消去等△4,329,127千円、債権と債務の相殺消去△7,439,771千円、有形固定資産の未実現利益消去△500千円、及び全社資産13,738,854千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額3,730千円は、報告セグメントに帰属しない減価償却費です。
(4)のれん償却額の調整額は、EWアセットマネジメント㈱及び合同会社さつきに係るものであります。
(5)のれん未償却額の調整額は、EWアセットマネジメント㈱及び合同会社さつきに係るものであります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 15:58 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 15:58 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2018/06/28 15:58
(2) 対応債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建設仮勘定 - 532,480 無形固定資産 その他 - 15,864 計 3,516,470 5,405,014
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 15:58