無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 21億5446万
- 2020年3月31日 -7.09%
- 20億162万
個別
- 2019年3月31日
- 465万
- 2020年3月31日 -30%
- 326万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
無形固定資産に計上したのれんについては、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却を行っております。2020/06/26 15:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)のれん未償却額の調整額は、EWアセットマネジメント㈱及び合同会社さつきに係るものであります。2020/06/26 15:31
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 15:31 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)のれんの償却方法及び償却期間2020/06/26 15:31
無形固定資産に計上したのれんについては、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却を行っております。
(7)重要な繰延資産の処理方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他の有価証券(関係会社出資金含む)
時価のあるもの・・・・・・事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの・・・・・・移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合等への出資については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とした持分相当額を純額で取込む方法によっております。
たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
販売用不動産・・・・・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法によっております。2020/06/26 15:31 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 15:31