営業収益
連結
- 2013年6月30日
- 14億1659万
- 2014年6月30日 -11.74%
- 12億5029万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 為替市場は日銀の追加金融緩和観測を背景とした当初の円安水準から、欧州中銀(ECB)の金融緩和姿勢を受けて円高となりましたが、消費税率引き上げの影響は限定的との見方が強まったことで日銀が金融政策を据え置き、米国の早期利上げ見通しが後退するなかで、こう着状態が続きました。2014/08/12 15:01
このような経済状況の中、当社グループは、当第1四半期連結累計期間における受取手数料が1,132百万円(前年同期比86.6%)、売買損益が95百万円の利益(同123.7%)となり、営業収益は1,250百万円(同88.3%)となりました。
営業費用は1,131百万円(同97.7%)となり、営業利益が118百万円(同45.9%)、経常利益が139百万円(同47.0%)、四半期純利益は110百万円(同51.9%)となりました。